育児と冒険の履歴

子育てをしながら冒険し続ける記録

2014-01-01から1年間の記事一覧

冷燻の朝

朝のキリリと冷えた時間に prosciutto Capocolloを冷燻。

クチナシの実と正月の夢

梔子の実を完熟させて柔らかくしてから収穫する。 そして薪ストーブの前で一日乾燥。 正月の栗きんとんで使うのが夢。 結局収穫するだけで消費できないのだ。

Christstollen

今年こそはと思いつつ結局先に頂いてしまう。 しかも美味い。 やはりお菓子作りは女性に敵わないのだ。

菜園のミルフィーユ

全て菜園の野菜で ミルフィーユを作ってくれました。 Merry X'mas

Prosciutto Capocollo 3

2ヶ月経過。赤身はアンバー色になり脂身は深みを増した。 既に濃厚な芳醇香だけど熟成はまだまだ。 今日はMakers Markを表面に塗って寒風に当てる。

朝日のパワー

キリッと晴れた日の朝は決まって冷え込む。 そして昨日割って凍った薪が、 朝日で溶けるのだ。 今日は冬至。 今年もわずか。

子供と写真と散歩日和

何をしていても絵になるのは期間限定 どうか面白い大人になって欲しいと願う。

包丁と砥石

ちゃんと研げていると切った時に まな板に少し食い込みスッと止まる。

冬野菜の収穫

思い切って虫除けの寒冷紗を外し 冬の日差しを浴びさせる

秋から冬へ

北風に染まる日陰の山裾で 寒そうに渋柿が残っていた。

Prosciutto Capocollo 2

漬け込みからの45日経過。 今日は外気温10度で冷燻には良い日和。 風味と殺菌を兼ね燻製器内15度で 8時間クルミとピートの煙にあてる。 そしてまた熟成の日々。

3種のスコーン

チョコ・レーズン・きな粉 複雑にブレンドした小麦粉でスコーンを焼く。 そして今日はメスティンに入れて公園へ。

ケヤキと薪割り機の関係

薪割り機を持っている仲間と一緒に 遠征して現地で割ってしまうことになりました。 手斧では苦戦するケヤキも3時間で軽トラ4台分に。 まだまだ続く。。。

Pastasciutta

今日のランチ 自家製ベーコンのナポリタン 〜そよ風に桜チップの香りを添えて〜 なんて。

冬のチェンソーワーク

チェンソーの出番は晩秋からが本番。 そして春分の日頃まで薪集めは続きます。

熾火でほっとサンド

今日の昼ご飯です。 薪ストーブが中心の生活は のんびりしています。

大谷石と落ち葉

苔むして風化した大谷石に 秋の終わりは良く合うのです。

寒パーニュ

酵母はなかなか起きませんが、 冬の方がパンを焼くことが多くなります。

白熱球からLEDへ

遅ればせながら家中の明かりを変えました。 時代の流れです。 でもリビングのメインは白熱球のままです。 ここはずっと変えないと思います。

Prosciutto Capocollo

約3.5kgの頭側より部位指定した豚肉。 ゲランドの塩と香草類、メーカーズマークで漬け込み、 寒風に当て時々冷燻しながら3ヶ月熟成させます。

時計型薪ストーブ改造

酷使したのでスポット溶接が 外れてしまい、リベットで固定することに。 ついでに外れそうな部分みんなリベット乱れ打ち。

薪・ダッチ・モツ煮

贔屓の肉屋で手に入れた新鮮なモツは ダッチでモツ煮にしました。

1歳の誕生ケーキ

1歳の誕生ケーキは(も)パパお手製。 つまり奥様・長女・次女・クリスマスと 一年に4回はスポンジを焼く事になるって訳だな。

フラッグガーランド

菜園用の麻ひもと折り紙で自作。 離れの遊び小屋に使おうと思います。

紅白の一升餅

めでたく次女は1歳の誕生日を迎えました。 病気もせず、スクスク育ってくれてありがとうね。

完璧な朝食

デッキで食す自家製パンと自家焙煎コーヒー。 バターとジャムも手作りすれば完璧だけど、 目指す路線とは違うので、そこまで求めるのは止めておく。

自家製パンの朝

前日仕込み、 発酵12時間のオリーブパンを作る。 早起きして焼き上がったのは 子供が学校に行く前06:30だ。

子供と大人の天秤

庭の片隅にある小さな小屋の住人は どんな思い出が残るのだろう。 自分の小さな頃の記憶と 今の生活を天秤に賭け、 つまらない大人になった 今とを交差させる。 子供の将来が、 そんな大人にならないように、 天秤の針を注意深く見るのだよ。

紅葉の木

紅葉する木は庭に一本だけです。 いつか、しだれかつらの木を植えたいです。

燻製という冒険

14日間漬け込み+12時間塩抜き+1日乾燥+6時間燻製4キロのベーコンが完成しました。 そろそろ冷燻も可能な時期です。今年も冬限定の生ハムを仕込みました。